蝋燭責めが気に入ったので見た一本です。
所属組織を裏切った女スパイが捕まって拷問されるというストーリー。

前半は快楽責めが続きます。

逆さづりのシーンは結構長く、快楽以上にハード。またさいごに逆さのまま大量潮吹きは本作前半の見どころと思います。プッシャアアアアていう感じで全身ずぶぬれ。

ひたすら犯され、後半からSM苦痛責め(鞭&蝋燭)が始まります。

立縛りでのシンプルな鞭責め、好きです。打ち方はあまりハードじゃないけど、謎の瓶薬によって感覚が増してるから無問題(笑)。また結構かわいく悲鳴を上げているので浸れます。

お待ちかねの蝋燭責め。まず大文字縛りで括っているのがいい。
3芯蝋燭であっという間に赤く染まっていきます。全身いろんなところに時に至近距離で炙っています。もちろん局部も2回に分けて至近距離で熱ロウ責め。
蝋燭責めシーンは時間もかけてねちこくハードでした。

吊ってからの快楽責め、後中出しにてフィニッシュ。
やっぱり蝋燭責めが素晴らしい一本。



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